サービス名 サービス名(スマホ用)
インフラ構築/サーバー
貫社に最適なサーバーインフラをご提案 コンサル~運用保守まで一気通貫
オンプレミスからクラウドまで、お客様の業務要件に最適なサーバーインフラを設計・構築。24時間365日の安定稼働と高いセキュリティを実現します。

Issues

こんな課題を解決します
  • サーバー老朽化によるセキュリティリスク
  • インフラ運用と管理負荷のコスト削減
  • 災害時でもデータを守れるバックアップ体制の強化
  • システム障害発生時でも業務を止めない仕組み
  • クラウド移行への技術的な不安
  • サーバーや仮想化ソフト・OSなどサポート終了に伴う安全な移行

Benefits

6つの利点

お客様の事情に合わせたオンプレミス・クラウド・ハイブリッド環境で柔軟な対応が可能です。
最適解をご提案し、コスト削減と性能向上を同時実現します。

お客様事情に合わせた柔軟な対応

最適な構成で高可用性を実現

特性を活かしたインフラ最適化

SaaSやPaaS、ベアメタルなど、適材適所の利用

柔軟なスケーリング対応

将来の拡張にも柔軟に対応可能

運用効率の向上

監視・保守も含めたトータルサポート

可用性と災害対策の強化

災害時にも業務継続できる設計

セキュリティ強化

最新のセキュリティ対策を標準装備

Service

提供サービス

サーバー構築からクラウド移行、災害対策、24時間監視まで、企業のITインフラを総合的にサポートします。

ITインフラの設計・構築サービス

最適なIT基盤で、ビジネスを強くする

サーバー設計・構築

クラウドネットワーク設計・構築

仮想化基盤構築

サーバーサイジング

システム移行・最適化支援

安全・スムーズな移行で、未来へつなぐ

クラウドマイグレーション

データベース移行支援

運用・保守とリスク対策

止まらないシステムで、安心を届ける

災害対策/対応

24時間監視

BCP対策

保守サービス

自社に適したITインフラの選択を

お客様の事情を考慮し、最適なサーバー環境をご提案します。

オンプレミス、ハウジング、ホスティング、クラウドの4つのITインフラ方式を比較した図

クラウドの利用形態

お客様の環境にあわせたクラウド形態を選択し、設計・構築します。

自社設置のオンプレミス型プライベートクラウド、データセンターで提供されるホステッド型、広く利用されるパブリッククラウドの特徴を比較したクラウド利用形態図

物理サーバー・仮想サーバー・IaaS の違い

お客様の利用環境や目的に応じて、コスト・拡張性・運用負荷を考慮した最適なサーバー構成をご提案します。

項目 物理サーバー 仮想サーバー Iaas(クラウド)
利用形態

自社でハードウェア購入・設置

物理サーバー上に仮想環境を構築

クラウドからサーバーを利用

管理 ハードウェア:自社管理 仮想化基盤:自社管理 ハード&仮想基盤:クラウド管理
初期コスト 高い 低い
構築スピード 遅い 普通 非常に速い
柔軟性 低い 高い
運用負荷 大きい 小さい
向いているケース 高負荷・大規模基幹系 社内業務・基幹系 変動負荷・短期利用

※仮想サーバーは、オンプレミス環境またはクラウド環境で提供される場合があります。

注記:本比較は一般的な構成であり、サービスにより仕様が異なります。

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