サービス名 サービス名(スマホ用)
モダナイゼーション
レガシーから未来へ、IT基盤を進化させる
古いシステムの技術的負債とセキュリティリスクを解消し、最新技術への移行を支援。自動変換ツールにより迅速かつ低コストでシステム刷新を実現します。

Issues

こんな課題を解決します
  • 古いシステムの技術的負債やセキュリティリスクが不安
  • 従来型の基幹業務・システムを再構築する人材がいない
  • 必要システムの維持管理にコストが増えている
  • ブラックボックス化によりレガシーシステムの解析が難しい
モダナイゼーションが必要か判断するためのシステム無料診断を実施しております。
是非、お気軽にご利用ください。

Benefits

4つの利点

多彩な自動変換ソリューションにより、通常より迅速に且つ低コストで実現することができます。

移行検討からPOC、モダナイズ後の運用までを支援するモダナイゼーションサービス図
システム移行においてコストを30%以上削減できることを示すイメージ図
システム新規刷新に比べ、モダナイゼーション移行で移行期間を50%以上短縮できることを示す図
モダナイゼーションによる新旧システム並行稼働期間の短縮と安定稼働を示す図
モダナイゼーションによるメンテナンス性向上と運用コスト削減を示す図

Service

モダナイゼーションサービス

当社が、プロジェクト計画策定を変換ツールベンダーと貴社との調整を行い、プロジェクトを推進します。
モダナイゼーション対応の様々な施策をサポートします。

NDA締結後、無料診断を実施

NDA締結後、現行システムのプログラムソースをご提供いただき、変換ツールにて変換率の無料診断を実施します。無料診断の結果を踏まえて、POC検証に進めるかご判断いただきます。

POC検証により、ツール適合変換率を高める

無料診断の結果を踏まえて、変換ツールへのカスタマイズを実施し、よりツールへの適合率、変換率を高めた上で再度診断をいたします。GAP部分の変換対応を含めた導入プラン、見積対応を実施します。

高いリスクマネジメントで品質の高いサービスを提供

さまざまなプロジェクト経験のあるITコンサルタントが、高いプロジェクト遂行力でプロジェクトの成功率を高めます。

Flow

モダナイゼーション支援サービスの流れ

モダナイゼーション支援サービスは、各フェーズに対応した以下の対応を推進していきます。

現状分析から運用保守まで一貫対応するモダナイゼーション支援フロー図

モダナイゼーションの実施手法

モダナイゼーションの方法には以下のようなものがあります。
目的と照らして、コストとスケジュールを勘案し採用する方法を決定します。

モダナイゼーション実施手法を説明した一覧表

よくあるご質問

モダナイゼーション支援サービス概算費用を教えてください

支援対象の広さ(業務領域・システムなど)と深さ、支援業務範囲によって費用が変動いたします。お客様の現状や課題、依頼内容、ご予算などを踏まえたご提案をさせていただきますので、まずはお話をお聞かせください。

プロジェクトは、どれくらいの期間を要しますか?

システム化対象範囲、お客様の現状の整理状況などにより変動しますが、目安としては半年~2年程度(現状分析~本対応)となります。お客様のプロジェクトゴール希望時期をお伺いした上で、プランをご提案いたします。

どの業務領域でも支援いただけますか?

弊社が不得意な領域においては、お客様のご期待に沿う成果を出せない可能性もございます。まずはご依頼内容をお伺いし、お客様のご期待に沿えるかを検討させていただければ幸いです。

具体的にどんな支援をしていただけますか?

プロジェクト計画策定とプロジェクトリード、またその中で必要な各部署へのヒアリングとアウトプット、あるべき姿像のデザインなどを支援します。お客様のゴール達成に向けて、ご一緒に推進してまいります。

モダナイゼーション対応のプロジェクト計画立案からサポートまで
包括的にご支援いたします。
モダナイゼーションのイメージ図

システム無料診断サービス 実施中

貴社システムの状況を知ることができるサービスです。
モダナイゼーションが必要か判断するために、システムの一部資産を無料診断いたします。